2009年頃、神経障害の明白な症状が発生
100kg目前からのダイエットに成功して2年ほどたったころ、がめには、神経障害の明白な症状が発生してしまいました。
それは、右足親指先端部の感覚障害です。感覚が鈍くなる一方、患部を触ると痺れが発生してなんともいえない不快感にさいなまれます。
そして、半年ほどたったころから、左足親指にも同様の症状が現れます。
さらに、2010年には、左足人差指、中指、薬指(中指側半分)にも同様な症状が出始めます。
さらには、左足甲の特定箇所をたたいたり指で押したりすると、電気が走るような痺れを味わえるようになってしまいました。
症状は、右足から出始めましたが、現在は左足の症状のほうが重いです。
がめの場合は感覚神経の鈍化と痺れが主な症状ですが、人によっては逆に神経過敏になることもあるようです。
